怪しまれながらも彼女の最寄り駅にて飲む

|

前回の続きです。

東京新丸ビルで飲んで雰囲気も良かったので
どうにか飲みなおすことができました。
彼女の最寄り駅まで東京から30分程度です。

僕の家の方角も同じだったので終電には帰ると思われていたみたいです。
なんとか話し込んで気づいたら終電なくしていた計画の開始です。

行きたかったと言っていたBARに到着。
客は僕らだけです。
なんだか寂しいもんです。
話す内容も店主のおっちゃんに聞かれています。
やりづらい。

とにかく酒をすすめ、普通に飲んで話ました。
盛り上がる話があったのでずっとそれで盛り上がってました。
その甲斐あって終電を逃しました。
彼女はすっかりそのことを忘れていたようです。
僕も忘れていたということにしました。

2人とも一人暮らしでよかったです。
しょうがないので彼女の家にあがりこみます。
その前に10分ほど家の外で待っていました。

次の展開は、草食系と肉食系の使い分けです。
お楽しみに。



続きが読みたい方は以下をクリックしていただけると幸いです。
にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村

0 コメント:

コメントを投稿